
マグロ漁の関係のお仕事を10年以上していたアルバロさん。
今回のアテンドをしてくれました。
どこか、日本人よりも日本人らしい気の使い方で、すっかりお友達に・・・

アルバロが、マグロに聞こえたわたしは、それ以来彼を「まぐろ」と呼ぶことに・・・
すると、アルバロの顔がマグロに見えてきて、大変だった。
でも、きっと彼は日本とスペインをマグロで結んだ人生をしっかり生きた人だから、
それも仕方ないだろう、そんなもんだ!と思う。
マグロに見えた後は、関西のおばちゃんに見えてきて、これも大変だった・・・
しかしマグロのおかげで、大変楽しいカナリアの日々でした。
ありがとうありがとう
コメントする