NY - なおみごよみ

NY

ジャパンソサエティに招待していただき、初NYです。

ここは、日本か?というぐらい日本人が多い町でした。
2泊4日の旅だったので、時差をつけないようにNY在住の想田監督に夜遊びをしてもらいました。


毎夜(2夜)朝の4時までつきあってくれた想田君ありがとう!
そしてホテルから見えた朝焼けのイーストリバーは美しかった・・・
深夜のグランドゼロは煌々としていた。


そこで想田君やジャパンソサエティの担当長澤さんなんかと世界のことなんかを
日本人として話していた・・・
そしてNYにいる日本人は、とても頑張っているんだと思った。

このページのトップへ

コメント(4)

るる (2008年7月10日 21:18)

こんばんは。kouあらため、るるです。


なんだか、元気はつはらつでな笑顔を見させていただいて、
とても、嬉しいです(なんだか、自分勝手)。


いいな。NY。ヤンキー・スタジアムもいいですけど。
あと、ブロードウェイ(ん?NYでしたっけ・・・?汗)

なんだか、今の、日本って、昨夜も高度経済成長期を支えて
くださった方々と、とある居酒屋でお会いしたのですが、と
ても、勉強になりましたし、理に叶っていましたし(おこが
ましいですね・・・)、その方々が、もし、現役でがんばっ
てらっしゃる方々だったら・・・、

なおこ (2008年7月11日 09:55)

大昔に1回だけ、ニューヨークに行ったことあります。5月だったので、メトロポリタン・オペラではなくアメリカン・バレエ・シアターを鑑賞。ジャンプしても、全く床に音を立てない、神業のようでした。

あ。それと。淀屋橋の、東洋陶磁美術館が、特別展を。世界で評価されているのだ、と誇らしかったです。

はい (2008年7月14日 01:27)

河瀬さん素晴らしく、ういういしい笑顔っですね!!!

統さん (2008年7月14日 15:23)

「七夜待」はタイでの撮影だそうで、これまでの作品からは相当なリニューアル感がありそうですね。

最近お子さんを連れて、ルーツ奄美大島に行ったことを書いていらしたし、
ホームページをリニューアルされたし、
「殯の森」で作者は、森の中を20年前の映画制作の原点まで遡行したように見えました。
或いは30数年を経て「につつまれて」いた者と、つつんでいたものに再会するために、その場所へ主人公2人に道行きをさせたように見えました。
はじめの2人が生還するシナリオは書き換えられて、しげきがそこで死に真千子は一人で立ち上が

コメントする

このページのトップへ戻る

組画

© kumie Inc. All Rights Reserved.