
萌の朱雀のまかないチーム主任のとき、奈緒美ちゃんは芸術大学の学生で。
それなのに、30人近いスタッフのまかないを担当していた。
あのころのスタッフ平均年齢28歳。
すごい!
その奈緒美ちゃんがお昼ごはんをつくってくれた。
いまや2児の母の奈緒美ちゃんの自由時間は2時のお迎えまでのひととき
貴重な時間をありがとう
しかも奈緒美ちゃんは映画を製作しているんだからすごい。
母と作家の両立は並じゃできない。
でも、萌のまかない奈緒美は並じゃない。
火垂の音楽も助監督もやっていた。
みんなあのころ、ぼろぼろで一生懸命で・・・でも自分たちのそれを宝にして
今を生きてる。
そんな奈緒美ランチはめちゃおいしかった。
ありがとう。
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えいじ (2008年11月19日 10:18)
すごくおいしそうですね!
京都のおばんざい屋さんを思い出します。
それにしても母と作家の両立すごいですね。
私も見習っていこうと思いました。
大和高田のさかもと (2008年11月19日 21:22)
今月24日から30日まで、大和高田市を舞台にした「大和川慕情」という自主制作映画のロケが行なわれます。
本市を舞台にした映画ははじめてで、撮影に協力をしていますが、
ほんとに人の善意をこんなにありがたく感じたことは今までにありません。予算が限られていることもあり、無償提供やボランティアに頼ることが多々あります。スタッフや役者の方々のまかないもほんとに大変な仕事だと思います。