「ドバイ2」 - なおみごよみ


今年は審査員でドバイ国際映画祭に招集されている人がふたり。
山形のドキュメンタリー映画際の矢野さん。とわたし。
ユニジャパンの相原さんは、映画祭のスタッフとして派遣されている。
出品作品監督が三人、ドキュメンタリー部門から想田君。
フィクション部門の門井さん。ショート部門で井上さん。
ゆかいな日本人たちって感じで一杯やってます。
異国の地だと、やっぱり日本人がいると安心するし、一緒にいると楽しく感じるのはわたしだけかしら?
まだ5回目のドバイ国際映画祭のこれからは、いかに・・・

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コメント(4)

touzou (2008年12月23日 19:12)

「七夜待」には水車の映像がでてきます。黒澤明の『夢』を下敷きにした作品だからです。『夢』が現実になりつつあります。『夢』はそういう作品です、それだけを受け取るのは間違いだと思いますが。今太平洋戦争前の空気と似ているといいます。皆が飲み込まれて全体で表現の自主規制が進んでいると。「それはやめておきましょう」と。文章切断の遠因です。サイトの運営は所有者が決めることです。「『嫌だ。』といわれたら即座に投稿をやめます。」と伝えています。リニューアル後は書く場所は無いですから。再見

touzou (2008年12月23日 19:44)

「満州事変の前の空気」でした。同じことですが、それが太平洋戦争の入口でしたから訂正しておきます。

かんな (2008年12月25日 01:17)

初めまして(^-^)

お仕事がんばってくださいねぇ~(o^-')b

ふじさき みずき (2008年12月25日 15:34)

河瀬さんは弟子とかとりますか?

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