
しまんちゅ(島の人)になってしまったような息子は
こうしてしまんちゅに温かく迎えられて、過ごしていました。
こころなしか、イントネーションも島の言葉になっている息子。
子供って、はやいな〜
開いている人の前では、子供も開く。
タイセツなのは、開くことなんだろうね。
届かないっていう前に、届ければいいんだよね。
集落(シマ)のあにい(兄)が、ハイカラなサングラス?
かけて、日食をみとるよ〜

シマの子供たちがあどけない光の中、
カキ氷を食べている。
すべてがいとおしく、すべてを幸せだと思える自分に
久しぶりに出逢えた、本当に貴重な旅でした!

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kayoko (2009年8月 2日 10:42)
「自分をオープンにする」って私の生きるモットーの一つ。
決してさらけ出すことではなくて。人や物事を受け入れる態勢みたいなもんかな。相手にもオープンになってもらいたいならまず自分からやもんね。せやけど子供はそんな難しいこと考えずに「開く」んやろね。それを「素直・無垢」って言うんやろなぁ。
なおこ (2009年8月 3日 11:53)
昨夜のアルファステーション、なんとか聞き取れました。奄美に、行ってらしたのですね。素晴らしい~。
当日、職場にて、社員がペンギンのように、前庭に集合。お仲間に加えてもらい、三日月状のお日様、拝むことができました。願わくば、ダイヤモンドリングが見てみたいものです。来年はイースター島らしいですね。資金と、首にならないあてがあれば、すぐにでも飛んで行ってしまいそうです。