そして、トークもカワセ映画をずっと観続けてくれている
フランスからのドミニクさん。
ありがとう。
「殯の森」以降のわたしの創作の変化を的確に批評してくださって、
トークがより深みを増しました。
また、アテネの松本さんが、カワセの話が昔より随分聞きやすくなった
と言っていただいたことが、とても嬉しかったです。
アテネは、わたしの大きな節目になった場所であの上映会場から
「萌の朱雀」は生まれたといっても過言ではないこと
やなんかを、いろいろ話すことができました。
10年の月日は、とても充実していたんだなとあらためて感じ入ったよ。
また近々東京のイベントがあります。
高円寺のドキュメンタリーフェスティバルに登場します。
是非、こちらもあわせて、会場でお会いしましょう〜
<第1回 座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル>3月19日(金)
19:00− 河瀬直美セレクション 大島渚監督『氷の中の青春』『忘れられた皇軍』
20:10− トークイベント場所:座・高円寺1(杉並区高円寺北2−1−2)
⇩詳細はこちら⇩http://www.documentaryjapan.com/topics/2010/02/10/post_18.html
はい (2010年3月14日 15:51)
話すって簡単だけど、伝えるは難しいですよね...
かじをとるコミュニケーションって、もっとむずかしく
経験回数がいるんでしょうね
こつこつと^^